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さて、続きまして「なめらかキャラメルプリン」の作り方です。
若干、「マンゴームース」より手順が多くなっています。また火を使う工程が入ってきますのでご注意ください。 |
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ホイップテーストカラメルを使用した「なめらかキャラメルプリン」
まずは、以下の材料を揃えてください。 |
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| <なめらかキャラメルプリン>出来高4個(1個約50g) |
| 牛乳 |
100g |
| 生クリーム(乳脂45%) |
40g |
| グラニュー糖 |
12g |
| 卵黄 |
30g |
| ホイップテーストカラメル |
22g |
| DoLce家庭用バニラオイル(N.バニラでもOK) |
0.2g
(約5滴) |
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| 【1】 |
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卵黄とグラニュー糖をグラニュー糖のざらざら感がなくなるまで、混ぜ合わせます。
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| 【2】 |
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牛乳と生クリームを60℃くらいまで温めておき、【1】に少しずつ加えながら、均一に混ぜ合わせます。 |
| 【3】 |
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【2】にホイップテーストカラメルを混ぜ合わせます。 |
| 【4】 |
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【3】にバニラオイルを約5滴加え、混ぜ合わせます。 |
| 【5】 |
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できるだけ目の細かいこし器で生地を漉します。
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| 【6】 |
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型に充填します。
この時、充填したプリン生地の表面に泡が浮いていると思います。この泡をキッチンペーパーなどで取っておきますと仕上がりがきれいになります。 |
| 【7】 |
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アルミ箔でふたをし、湯の張った天板の上にのせ140℃〜150℃のオーブンで約40分蒸し焼きにします。
焼き上がりの見極めは軽くゆすった時のゆれ方がポイントです。弾力感のあるゆれ方でしたらOKですが波を打つ感じのゆれ方ですと、もう少し蒸す時間が必要です。
蒸らし終わりましたら、2〜3時間冷蔵庫で冷やして完成となります。 |
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さて、いよいよ次回は焼き菓子に挑戦します。
焼き菓子を作っていて困ったことの代表格と言えば……
・焼き色がきれいに出ない。
・香りが飛んでしまった。
・焼き色、香りを保つためにピューレを多く配合し、コストがかかってしまった。
といったお悩みも、ペーストを使うことで解消されます。
次回「焼き菓子への応用編」をお楽しみに!!
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| >>ペーストの使い方入門編へ |
| >>ペーストの使い方初級編/マンゴームースの作り方へ |
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| 今回ご紹介したレシピの中に登場した商品はこちらです。 |
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| マンゴームース |
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| アジアンデザートの決定版! |
| ホイップテースト マンゴ |
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濃厚な甘さに酸味が加わり、トロピカル感たっぷりの甘熟マンゴ。マンゴープリン等のアジアンデザートに最適。
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内容量/1kg(透明自立袋) |
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税抜き価格1.820円 |
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| なめらかキャラメルプリン |
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天然着色料…トマト色素、紅麹色素
BX(糖度):70 |
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| わずかな苦味を絶妙に再現 |
| ホイップテースト カラメル |
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砂糖を焦がした程よい香ばしさを再現したペースト。
わずかな苦みが絶妙な風味を引き出しており、様々なお菓子に使用できる。 |
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内容量/1kg(ピロー袋) |
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税抜き価格1.430円 |
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| 耐熱性に優れたバニラオイル。プロも絶賛の一品! |
| バニラオイル家庭用 |
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バニラ抽出濃縮物を使用した耐熱性に富んだバニラオイル。
口に入れた時の風味の広がりはプロも絶賛。 |
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| 家庭用では珍しいブルボン種バニラビーンズの抽出物を使用。 |
| N.バニラ家庭用 |
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家庭用では珍しく、ブルボン種バニラビーンズの抽出物をふんだんに使用。
天然バニラビーンズ風味が冷菓だけでなく、クッキー、シフォンなどの焼き菓子にも使用できる。 |
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